みけっぴの人生充実フィッシング : みけっぴ自己紹介
本文へジャンプ 5月7日更新 
みけっぴ紹介
 滋賀県大津市在住の釣り吉で、現在の職場は大阪。毎日の通勤時間+ゆとり出勤で4時間を無駄にしている以外は
 充実した人生を送っている。4人家族で長男は重度精神障害要介護のため釣行含めいつも一緒に出かける。

 『腐っても貴族』という言葉があるが自分はその逆で『気取っても乞食』、貧乏性が染み付いており態度や振舞い・考えに貧乏臭が
 にじみ出ている。財布は軽いがココロは裕福で人生の充実を積極的に堪能すべく、人生充実ミッションを推進している。
 超大金持・大金持ち・小金持ち・中級市民・下級市民・貧民・乞食・奴隷の8階層社会の中で、みけっぴは下級市民である。
 小遣い月2.2万円(バイク積立代とケータイ積立代込)、レジャー費月2.6万円(長男と込)の制約の中でいかに楽しむかに人生をかける。

みけっぴが今まで乗ってきた車やバイク

 バイクは中国産GN125以外は全台中古、車は無理して新車歴3台だが中古の方が満足感が高いという結論となった。そもそも、
 世帯年収×0.4+100万円までが10年間に車とバイクの車体本体価格に費やすのが世間相場なので妥当なところである。
 (年収400万円ならカローラ+125ccスクーターが新車では限界のはずだが、世の中は小金持ちが多すぎる。)
■みけっぴの保有バイク履歴一覧(14台5メーカー8排気量)

1:NSR250R [HONDA]

2:RF400R [SUZUKI]

3:ZEPHER750 [KAWASAKI]

4:AXIS90 [YAMAHA]

5:VECSTER125 [SUZUKI]

6:MONKEYBAJA [HONDA]

7:DIOFIT [HONDA]

8:GN125 [SUZUKI]

9:RG125Γ [SUZUKI]

10:スーパーカブ50 [HONDA]

11:CBR400RR [HONDA]

12:SAXONvoyager500 [MZ]

13:MAXAM250 [YAMAHA]

14:GIXXER150 [SUZUKI]
■みけっぴの保有クルマ履歴一覧(11台6メーカー6排気量)

1:セレナ[NISSAN]

2:タウンエース [TOYOTA]

3:バモス [HONDA]

4:トゥデイ [HONDA]

5:ソリオ[SUZUKI]

6:E-Lite[ロータスRV]

7:アルト[SUZUKI]

8:エッセ[DAIHATSU]

9:ラティオ[NISSAN]

10:デイズルークス[NISSAN]

11:207cc[プジョー]
■みけっぴの保有バイクインプレッション

1:NSR250R [HONDA]
 142kg/45ps/3.3kg-m
 水冷2スト2気筒
 曲がる:5 加速:4
 1995.1-1996.12
乾燥重量142kgで45psなので非常に面白い。加速、減速、コーナーリングのどれ
をとっても満足できる1台だった。ウイリーもしやすく、Uターンも自由自在。
2ストなのにピーキー特性も少しなので、この1台で腕を磨くことができた。
1速で時速60km、2速で100km、そこからは流す感じである。常にフル加速、
フルバンク。走るために峠に行く、そんなバイクだ。こいつで西日本1周した。
180km付近では6速より5速の方がトルクの山にかかるため速い。
サイレンサーはスコーピオンに替えた。当時、90年式を95年に28万円で
通販購入した。ただ、スピード違反で捕まる可能性も高く、1発免停に
なってしまい手放した。

2:RF400R [SUZUKI]
 172kg/53ps/3.8kg-m
 水冷4スト4気筒
 曲がる:4 加速:3
 1996.12-1998.1
車体の見た目が大型バイク並にでかく、大きさに憧れて購入した1台。重量が
軽めで思いのほかよく走る。北海道に友達6人でツーリング行った時も免取の
友達を後ろに乗せていたが車体もしっかり安定し安心できるバイクであった。
ミッションが弱く、NSRの時のように激しいエンブレを多用していたら、2速が
潰れてなくなってしまった。
大型免許を取ったら当然乗りたくなったため買い替えた。本当はこいつの
900ccに乗るのに憧れていた。加速も鈍行であるが規制後の400ccに
比べたら断然速いだろう。

3:ZEPHER750 [KAWASAKI]
 200kg/69ps/5.5kg-m
 空冷4スト4気筒
 曲がる:3 加速:4
 1998.1-2000.3
低回転域のトルクに寄っているので、パワーない割にはゼロ加速が速い。
でもネイキッドだけあって、風圧がすごく160kmになるとタンクバッグが
飛んで行ったり、安心して走れない。
マフラーはデビル管に替え、タンクをラメ塗装したらヤン車チックになって
しまった。おかげでゲーセンに止めていたら、メットホルダーに掛けといた
フルフェイスにタバコの吸い殻を入れられ燃やされた。どこどいつや〜っ!
スタイルはレーサーレプリカが好きだが、こいつは重厚な造りで所有満足度は
高かった。今でもゼファー1100に乗りたいが高嶺の花になってしまった。

4:AXIS90 [YAMAHA]
 73kg/8.5ps/0.89kg-m
 空冷2スト単気筒
 曲がる:1 加速:1
 2000.3-2001.1
2ストなのにあまりにも物足りない。2人乗りで登坂を走ると急激に失速する。
敦賀に抜ける峠では上りで初のオーバーヒートして止まってしまった。
社会人1年目の時に通勤用に乗り換えたバイクであった。
気に入ったのはメットインということだけ。でもスクーターはメットインが当たり前
なので、取柄が見当たらない。多分、カスタムしたNS-1の方が速いだろう。
ゼファー750ccをレッドバロンで下取りに出して、費用なしでこのバイクに
乗り換えた。前の厳ついバイクで会社には行けないもんね。

5:VECSTER125 [SUZUKI]
 104kg/12ps/1.2kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:2 加速:2
 2001.1-2004.3
前のバイクに比べたら雲泥の差。最高速90kmで実用的である。マフラーは
スーパートラップに替えて爆音仕様にした。二人乗りでも失速することはなく、
幹線道路以外は満足できる1台である。
街乗りならよいがツーリングでは不満だ。125cc以下にまともな走りを求めても
意味がない。
ヴェクスター150cc版やアヴェニス150ccが14ps1.4kg-mで羨ましがったものだ。
下取りでディオフィットと交換した。

6:MONKEYBAJA [HONDA]
 55kg/3.1ps/0.32kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:1 加速:1
 2003.1-2004.12
遊び用に購入したバイクで大阪で現状渡し9万円で購入した。ドラムブレーキを
ばらしたり、オイル交換したり勉強になった
1台であった。ボアアップしたら楽しめたのかもしれないが、あまりにも遅いため、
そんな気にならなかった。やはり自分には最低限125ccくらいでないと、
バイクという感じがしない。小中学生には良いおもちゃになると思うが、
乗り物というよりはプラモデルですな。100万円くらいかけれるなら面白い趣味
なのだが。最後は廃品業者に引き取りに来てもらった。最高速は50kmくらいだ。

7:DIOFIT [HONDA]
 62kg/5.6ps/0.66kg-m
 空冷2スト単気筒
 曲がる:1 加速:1
 2004.3-2005.2
なんじゃこりは。。。2ストなので60kmは出るが魔法のじゅうたんのようで逆に怖い。
見た目も完全におばちゃんバイクである。リアボックスを付けて実用性を求めたが、
楽しさゼロなので結局は車に乗り、不動車になってしまった。
フロントカウルの中に蜂が巣を作り、ハンドルの隙間から次々に蜂が出てくる始末。
アムロ、行きま〜すと空耳が聞こえてくる。こりゃダメだ。
目的を持って、バイクを買いましょう。最高速は時速60km。

8:GN125 [SUZUKI]
 108kg/13ps/1.0kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:2 加速:2
 2005.2-2006.8
中国製もバイクで実用性はあるものの、どこのバイク屋も見てくれない。オイル交換
ですら断られる始末。最高速は時速95km。
トラクションかけるとすぐに後輪が滑るので、洗い運転はできないが、 峠でも素人の
250ccや400ccをカモれる。のは腕が良いからか。。。
やっぱりマニュアルミッション車は面白い。
ただ、加速等、あまりにも遅いので、車にバカにされる。攻めるためのバイクではなく、
トコトコゆっくり走る実用車である。であれば、スクーターの方が良いような気もする
が、中途半端だ。

9:RG125Γ [SUZUKI]
 123kg/22ps/1.7kg-m
 空冷2スト単気筒
 曲がる:5 加速:3
 2006.9-2007.01
素晴らしいの一言。小型自動二輪最強である。125ccなのに最高速135kmで
加速感もまあまあ。タイトな峠にマッチしている。このバイクも理由なく走りに
行きたくなる楽しさ。それなりにピーキーなのでズボラな運転はできないが、
高速道路を走らないのであればこれで十分だ。
昔、このバイクの200cc版があったが、250ccガンマがあるのにマニアックな1台と、
憧れたものだ。このバイクに勝てる行動走れる125ccバイクは国産ではなく、
アプリリアのRS125くらいだった。タンクの錆がキャブに流れ、アクセルの
開閉関係なしに全開になったり、とても走れない状態になりオダブツ。

10:スーパーカブ50 [HONDA]
 79kg/4.0ps/0.48kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:1 加速:1
 2007.6-2010.11
自分の父親が購入して乗っていたバイク。ただ、ハッスルして転倒時に鎖骨を折り、
乗らなくなったので、代わりに乗っていた。自宅前に止めていたら盗まれたのが最後。
警察に盗難届を出したが何もなく、反則金や罰金はしっかり取ってくるのに、
被害にあったときは警察は何もしてくれないので腹が立つ。
加害額−被害額が大きくマイナスなので、自分も善良な市民ということだ。
借り物を盗まれたのでEVバイクでも買って返すか。。。燃費以外は×。
長く乗るならタフだし良いのであろうが、走りが全くダメ。
4速だが幻の5速に上げようとしてしまう。

11:CBR400RR [HONDA]
 163kg/53ps/3.6kg-m
 水冷4スト4気筒
 曲がる:4 加速:4
 2011.6-2012.7
1台目のNSR乗っていた時、大学の親友がCBR400Rハリケーンの乗っていただ、
一緒に走っていた時に、右カーブを曲がり切れず逝ってしまった。
その系統を汲むバイク。400ccのレプリカはそこそこ速く、フル加速、フルバンクして
使いきれる楽しさが良い。スポーティに走るには少し重く、日本の峠では持て
余してしまう。タイトカーブはあまり得意ではなく、中高速コーナーならばっちりだ。
やっぱり4スト四気筒のサウンドは最高だ。楽しめるバイクであったが、
どうしてもサイドカーが欲しくなり手放してしまった。

12:SAXONvoyager500 [MZ]
 373kg/34ps/3.6kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:2 加速:2
 2011.7-2013.6
バイクとして乗ってはいけない。サイドカーはバイクとは似て非なる乗り物だ。
加速時は側車側に曲がり、減速時には側車と反対側に曲がる。コケることはないが、
側車側にタイトに曲がると側車が浮いて転倒しそうになる。不便な乗り物である。
その運転の難しさが逆に面白い。今は亡きドイツMZ社の
サクソンボイジャー500は500ccで3人乗りが可能である。
息子2人といろんな所に出かけて、そういう意味では非常に楽しい乗り物だった。
車検が高額で通せないので、京都のサッシュで売ったが1万円にしかならなかった。
翌週には60万円で売られていた。がびょ〜んっ!

13:MAXAM250 [YAMAHA]
 201kg/20ps/2.2kg-m
 水冷4スト単気筒
 曲がる:1 加速:2
 2015.8-2022.11
最高速は平地で時速128km。ホイールベースが長く、なんとゴールドウイングと
同じである。安定感があり、シートの形状もしっかりしていて二人乗りのための
バイクといっても過言ではない。結局、今までのバイクの中で最も長く乗った
1台である。最後は時速40kmを越えると異音がするようになり、バイク屋に
行ってもばらさないと分からないとのことでバイク王に売り飛ばした。
現金1万円+クオカード1万円の2万円で売れた。悲し〜。
走りの方はスクーターに期待はないので、実用車として充分であった。
ゆったり遠出するにはベストマッチだ。

14:GIXXER150 [SUZUKI]
 135kg/14ps/1.4kg-m
 空冷4スト単気筒
 曲がる:3 加速:2
 2022.12-現行
最高速は時速110km。マフラーは武川のテーパーコーンマフラー。83dbと
静かめであるが、小排気量単気筒らしいトコトコ感のある小気味良い鼓動や音が
素晴らしい。マニュアルミッションなので楽しいし、
2人乗りでも何とか実用的に走れる。燃費おばけのバイクなので、遠出に相応しい。
バイクナビとリアキャリアも付けたので、走りまくりたい。
ただ、二人乗り時は高回転でクラッチミートしないと、もたもたしてしまう。
やはり125ccの延長上という感じは否めない。
キャンペーンでコミコミ29万円、マフラー付きだったのでお得感もあり、
コスパ的に満足している。
■みけっぴの保有バイクインプレッション

1:セレナ[NISSAN]
 2001.3-2001.9
 ディーゼル車で燃費○
 パワーはないがスタイル
 結構気に入っていた。
 エンジン焼きつき御臨終
 フルタイム4WDディーゼル
初めての車は京都の中古ショップで購入したセレナ。確か車体本体価格38万円で
購入した。2列目シートが回転対座、補助席付きの8人乗りモデルですごく楽しい
車だった。底を擦って冷却水が盛れているのに気付かず走って、エンジンが
焼き付いて終了した。妻と2人で帰る時、前のエンジンからモクモクと白い煙が
上がりエンジン停止。JAFの人が来て、ラジエーターに水を入れたがそのとたんに
沸騰してクジラの潮吹きみたいになっていた。レッカー社で日産滋賀まで運び、
次の車の下取りにした。緑の液が漏れていたのを無視して走った結果、
むごいことになってしまった。反省〜。

2:タウンエース [TOYOTA]
 2001.10-2002.12
 セレナより室内広い。
 安くて超買い得だった。
 スタイルは最低。
 コストパフォーマンス高い
 パートタイム4WDガソリン
前のセレナより社内が広い印象を受けるが7人乗り。車体本体価格19万円で購入した。
スカイルーフ仕様で後席の快適性は良かった。見た目はダサすぎ。
斜め迎えの家に突っ込んでいき、塀をなぎ倒しこいつも目玉親父になってしまった。
塀も弁償でしばらくはビニールテープでしのいだが、限界が来て次の車に乗り換えた。
確か、スイス料理で昼食の帰り道、自宅の車庫に左ミラーをかすってしまい、
慌てて踏んだペダルがブレーキでなく、アクセルだった。そのまま左迎えの家に
突っ込んだ。すごい音がしたらしく、近所の皆さんが出てきて恥ずかしかった。反省〜。

3:バモス [HONDA]
 2003.1-2005.10
 バイクも含め初めて新車
 軽でも室内は十分広い
 クラッシュして御臨終
 ローン残してパーだ
 パートタイム4WDガソリン
初の新車。150万円くらいで全額ローン。4万円強を3年で返済。気が付けば今までの
3台が全て4WDだ。@納車時にメーターが動かずディーラーに戻る。
A高速道路でエンジン止まり、インジェクションのコンピューター不備とのこと。
B対向車のダンプが小石を飛ばしてフロントガラスが割れる。これら3点が購入後
3カ月以内に起こりゲンナリ。コンパクトなのに荷室が広く気に入っていたが
最後は大事故クラッシュでオシャカとなった。敦賀釣行への行き道、雨の中、
右カーブでスリップし反対車線のガードレールに激突。そのまま回転し、
膝の寸前まで潰れた。ぶつかった瞬間、ハーネス類が空中を舞い上がるのが
スローモーションで見え、死ぬかと思った。タイヤも向いてはいけない方向を向いていた。
ローン返済前に大破、反省〜。

4:トゥデイ [HONDA]
 2005.10-2007.1
 ついにここまで落ちた。
 何も語る事はない。
 ユーティリティ優れてい
 るがやはり狭い。遅い
 我慢、貧。2WDガソリン
ローン返済前に前の車が大破のため、お金もなく、ホンダディーラーにコミコミ38万円で
見つけてもらった。狭いし、遅いし、貧な感じ〜。気に入った愛車からの意図しない
乗り換えで、涙が出そうなほど情けなかった。
落ちぶれ感がすごかったが、今思えば、レベル相応だったのかもしれない。
でも結局は愛着も湧かず、乗り換えることになった。無事な状態で手放すことができ、
反省せずに済んだ。

5:ソリオ[SUZUKI]
 2007.1-2009.6
 十分広いしかもコンパクト
 前の車に比べたら天国
 コーナーは不安定だが
 1t未満で実用的で加速○
 2WDガソリン
軽自動車から乗り換えるとコンパクトカーなのに広く感じる。ただ、1300ccとは
思えないくらい遅い。今思えば、街乗りの実用車としてはこれくらいが
丁度良いのだと思う。もっと年式古いソリオを車体本体価格38万円で
購入したが納車前に事故車と分かり、新しい年式のこの車(価格58万円)に同価格で
変更してくれた。ルーフボックスも買ってベビーバギーなど入れて使っていたが、
子供が病弱でホテルキャンセルが多発したため、キャンピングカーを買うことにした。
なので買い替え。この車も無事に終わりを迎えることができた。

6:E-Lite[ロータスRV]
 2009.6-2019.6
 コンパクトな7人乗りキャ
 ンピングカーで大人4人
 が寝れる。走りは駄目
 だが快適でリッチ気分。
 前列3人。2WDガソリン
子供たちと遠出するには非常に楽しい車。子供が小さいうちに無理して買って
正解である。楽しい思い出がいっぱいできた。関東のフジカーズで車体本体価格
218万円で購入した。ソリオを20万円で下取りして、198万円だ。
乗って2年目で高速道路にて大型トラックと挟まれ、走行中に地面が見えるほど
潰れたが板金で直した。10年ほど楽しんでプジョーの下取り10万円になった。
二階部分がベッドになっており1階部分と2+2人が快適に寝れる。
友達と7人でよく泊った。キャンピングカーだけあって、シートレイアウトも多彩。
1列目が3人乗れるので楽しすぎだ。3+2+2の8人乗り。車高が262cmと高く、
非常に横風に弱かった。2Fで値ながら横の小窓から外の様子を見れる。

7:アルト[SUZUKI]
 2011.1-2012.1
 初のセカンドカー。トゥデ
 イと同じような車だが、
 不思議と狭さは感じない。
 走りは軽くて雑な感じ。
 2WDガソリン
キャンピングカーで通勤していたが、流石に燃費がということで初のセカンドカーを
購入。と言っても車体本体価格1万円だ。調子悪くエンジン止まるので半年後に
その中古屋に行ったら潰れていた。
結局、思い出もなく終焉を迎える。エッセを買ってその納車日にお金をおろそうと
銀行に止め、車屋に向かってエンジンを掛けたがもう二度とかからなかった。
初めて車で走り掛けをトライしたがそれでもダメ。次の車エッセの納車日だったので、
車やにレッカーで迎えに無料で来てもらったのがせめてもの救い。
安すぎる車は絶対に買ってはダメだ。反省〜。
当然、遅くて燃費以外は見た目含め良いところなし。

8:エッセ[DAIHATSU]
 2012.1-2016.4
 新古車で購入、3番目に
 高い買物だ。最近の軽な
 ので燃費も○。室内も狭
 い感じはせず、走りも町
 乗りは十分。2WDガソリン
アルトに替わり新古車でかったのがダイハツのエッセ。車体本体価格がたしか
58万円くらいだったはず。新古車の割にはかなり安かった記憶がある。
妻が二回事故ってそのたびに修理。結局はお金がかかった車であった。
妻の練習用にはよかったのであろう。でもセダンが乗りたいとのことで手放した。
ちょっとおしゃれ?で街乗り十分。軽で移動だけが目的ならベストチョイスである。

9:ラティオ[NISSAN]
 2016.4-2019.3
 やっぱり見た目はセダン
 が一番。2台目の新車
 で非力だが燃費も良く、
 リッチなセカンドカーだ。
 2WDガソリン
1200ccのセダンでよく走る。高速でちょい下りなら時速180km出る車である。
という意味ではすごい。セダンはやはり車っぽくてかっこいい。
新車で170万円で購入したが安全装置がないので不安と妻がだだをこね、
50万円で下取りし、日産に言われるがまま、デイズルークスに乗り換えた。
3年で120万円捨てたことになる。勿体な〜。でも大破したバモスよりはマシか。
結構気に入っていたのに。。。キャンピングカーとこのセダンを2台持ちしていた。
リッチな時代もあったものである。

10:デイズルークス[NISSAN]
 2019.3-(現行)
 安全機能充実の軽自動車
 ハイトで室内も広く、走り
 が遅い意外は問題なし。
 ターボではないが軽は
 やっぱし燃費でしょ。
 2WDガソリン
後席の膝や頭上スペースが広すぎ。軽自動車の域を越えている。
パワーウエイトレシオ最低のため激遅だがそれでも最高速が平地で
時速130kmほどなので十分だ。コミコミ160万円ほどで
これまた高い買い物となった。今乗っている現役カーである。綺麗な最期を望む。

11:207cc[プジョー]
 2019.6-2021.6
 車では初の外車。しかも
 4人乗りオープンカーで
 楽しい車である。燃費も
 走りもイマイチだがカッコ
 良いので許す。うぃ〜。
 2WDハイオク
車では初めての外車。フランスのプジョーである。4人乗りオープンカーで
1600ccテンロククーペだ。カッコよすぎ。しぶい。ボタン一発でルーフが開閉する。
30秒くらいなので信号待ちでよく開閉した。高出力のサブウーハー乗せて
重低音音楽でイキっていたのが懐かしい。
栗東のトイカーランドでコミコミ80万円ほどでかった中古車。良い買い物をした。
だが、ハイオクガソリンは高く、車検も金欠で通せなかった。涙;
平地で時速170kmまではすっといくがそこからは伸びない。スタートダッシュは
スイフトなどの方が速いだろう。でも、オープンで208ccは完成度も高く、
所有満足度は高く、気持ちの良い心に残る車であった。
ランキングBest4
 みけっぴ独自のランキング、やはりどれだけ楽しいかが基準?個性が強いものばかりだ。
1:E-Lite[ロータスRV]
見た目はかっこ悪いが所有満足
度や楽しさは抜群。車中泊旅行
最高、思い出の多い車だ。
2:SAXONvoyager500 [MZ]
運転が面白い。こんな不便な乗
物は趣味以外の何者でもない。
目立ち度はNo1である。
3:207cc[プジョー]
レアな4人乗りオープンカーで
かっこ良く乗っててワクワクす
る。
4:NSR250R [HONDA]
フル加速・フルバンクがめっちゃ
楽しいバイク。運転では断トツ
No1の面白さ。
ランキングWorst4
 みけっぴ独自のランキング、いわゆるカス車。今気付いたが実用的でみすぼらしいものが多い。
1:アルト[SUZUKI]
乗ってると恥ずかしく惨めな気分
になる。どうしても車が必要な
貧乏人が乗る車だ。
2:DIOFIT [HONDA]
Theおばさんバイクで何の楽しさも
ない。白っぽいシルバーは
安っぽいなぁー。
3:GN125 [SUZUKI]
新車なのに貧乏臭い。安くて
コンセプトは悪くないが完全
中国製やもんな。
4:トゥデイ [HONDA]
愛くるしい顔ではあるが所有満足
度ゼロ。走りも最低で室内狭く
良いとが見出せない。

■所有してきたメーカー一覧(9メーカー24台)
 ホンダx7、スズキx7、カワサキx1、ヤマハx2、MZx1、ニッサンx4、トヨタx1、ダイハツx1、プジョーx1

■所有してきた排気量クラス一覧(13種類24台)
 50ccx3、90ccx1、125ccx3、150ccx1、250ccx2、400ccx2、500ccx1、660ccx5、750ccx1、1200ccx1、1300ccx1、
 1600ccx1、1800ccx1、2000ccx2